新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近身近なところで、マイ箸を持っている人が増えてきました。時々、テレビでも話題になるようなので、市民権を得てきたみたいです。
でも、友人と食事に行った際によく聞くセリフが「あ、今日お箸忘れた!」 持っているけど、つい忘れてしまうことが多いんですよね。
僕自身忘れることが多くて昨年は自信がなかったので、数値目標は設定していませんでした。
ところが、お財布をウェストバックに入れて、お箸を一緒に持ち歩くようになってからは、忘れることが激減。そこで今年は、使用本数年間18膳以内の数値目標を設定してみました。
お店の人には珍しがられて、「なんで持ち歩いてるの?」なんて聞かれたり、ごくまれに会計時に端数をおまけしてくれるお店も!
自分の行動をちょっと変えると、新しい体験ができてちょっと楽しいかも。

僕が使っているのは、兵左衛門の携帯箸『八四郎』。使い心地はとてもいいです!
※写真は、クリックすると大きくなります
お店の人に聞かれたときには、「いや、趣味です。自分のお箸で食べるとおいしいから」と答えていました。別に、割り箸反対運動をしているわけではないので、実感としてはあくまで遊びで、数値目標は遊びを楽しくするためのルールなので。
でも、かつて割り箸論争なんていうのもあったので、実際はどうなんだろう?と調べてみました。
すると、2006年の時点では、なんと99%!が中国からの輸入で、しかも割り箸のために皆伐しているとのこと。ちなみに、日本人一人あたり200膳の割り箸を使っているそうです。
割り箸問題に興味のある方は、次のページをどうぞ!
□環境三四郎 割り箸って環境に悪いの?/割り箸から見た環境問題
http://www.sanshiro.ne.jp/event/frame.htm?01/10/conversations/01_11_12.htm
□中国情報局 日本の割り箸がピンチ、中国側が大幅値上げを要求
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0113&f=column_0113_002.shtml
でも、友人と食事に行った際によく聞くセリフが「あ、今日お箸忘れた!」 持っているけど、つい忘れてしまうことが多いんですよね。
僕自身忘れることが多くて昨年は自信がなかったので、数値目標は設定していませんでした。
ところが、お財布をウェストバックに入れて、お箸を一緒に持ち歩くようになってからは、忘れることが激減。そこで今年は、使用本数年間18膳以内の数値目標を設定してみました。
お店の人には珍しがられて、「なんで持ち歩いてるの?」なんて聞かれたり、ごくまれに会計時に端数をおまけしてくれるお店も!
自分の行動をちょっと変えると、新しい体験ができてちょっと楽しいかも。

僕が使っているのは、兵左衛門の携帯箸『八四郎』。使い心地はとてもいいです!
※写真は、クリックすると大きくなります
お店の人に聞かれたときには、「いや、趣味です。自分のお箸で食べるとおいしいから」と答えていました。別に、割り箸反対運動をしているわけではないので、実感としてはあくまで遊びで、数値目標は遊びを楽しくするためのルールなので。
でも、かつて割り箸論争なんていうのもあったので、実際はどうなんだろう?と調べてみました。
すると、2006年の時点では、なんと99%!が中国からの輸入で、しかも割り箸のために皆伐しているとのこと。ちなみに、日本人一人あたり200膳の割り箸を使っているそうです。
割り箸問題に興味のある方は、次のページをどうぞ!
□環境三四郎 割り箸って環境に悪いの?/割り箸から見た環境問題
http://www.sanshiro.ne.jp/event/frame.htm?01/10/conversations/01_11_12.htm
□中国情報局 日本の割り箸がピンチ、中国側が大幅値上げを要求
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0113&f=column_0113_002.shtml
***************************
演出家に学ぶ!『伝える力』をアップするワークショップ
〜インタープリテーション力向上講座〜
***************************
2005年に実施し、大好評だった演出家に学ぶセミナーの第2弾です。
『インタープリテーション』と『演劇』はどちらも伝える活動。
長い歴史を持つ演劇から学ぶことは、たくさんあります。
「心で技術はおぎなえるが、技術で心はおぎなえない」
これは今回の講師、演出家ナガノユキノさんに教わった言葉です。
「伝える」から「伝わる」表現方法を目指して、俳優が行う演劇的トレーニングをベースに、小手先の技術ではなく、心と技術の両方に働きかける、伝える力の本質的なスキルアップをめざします。
インタープリテーションはもちろん、メッセージを伝える様々な現場で役立つ、あなたが本来持っている『伝える力』を発揮するためのコツを学びます。
講座では、あのレイチェルカーソンの『センス・オブ・ワンダー』を二人芝居にしたナガノユキノさんの新作も、題材として飛び出します!
●日時 :2007年3月16日(金)10:30集合〜3月18日(日)16:00解散 3日間通い
●場所 :まったなしスタジオ(東京都西東京市)
西武新宿線田無駅より徒歩10分
●参加費:21,000円(保険料・受講料)
●定員 :16名(先着順、最少催行人員10名)
●対象 :メッセージ力を高めたい人、伝えることの本質を学ぶ意欲のある18歳以上の方
(3日間参加できる方を対象にします。)
●主催 :風と土の自然学校
●協力 :リードクライム株式会社
●この研修会は、こどもゆめ基金の助成対象事業です。
<こんな方におすすめです>
・インタープリターや教師、研修の講師など、『伝える』仕事をしている方
・青少年教育の指導者など、人と関わる活動の場を持っている方
<キーワード>
・自分の身体と出会う:身体表現とインタープリテーション
・自分の内面に目を向ける:自分の思いとメッセージ
・伝達力と受信力のつながり:「伝える力」と「受け取る力」の関係
●ゲスト:ナガノ ユキノさん(演出家)
<プロフィール>1984〜89年までN.Y.のリー・ストラスバーグ・インスティチュートで演技、演出を学ぶ。また、ビデオジャーナリストとしても、地球環境、人権、国際関係をテーマにしたドキュメンタリー作品を多数制作。フリーの舞台演出家として翻訳、演出の仕事を行う傍ら、企業や地方自治体の環境イベントの演出も行っている。
●申し込み方法
次の項目をご記入の上、メールにて、風と土の自然学校までお申し込みください。
※定員になり次第締め切りとさせていただきます。
1.氏名(ふりがな) 2.ご住所 3.携帯電話 4.FAX 5.E−mail 6.性別 7.年齢
8.職業 9.この情報を何で知ったか 10.受講の動機(どんな場で生かしたいか)
※お預かりした個人情報は、このワークショップの目的にのみ使用いたします。
●問い合わせ・申込先:風と土の自然学校
担当:梅崎・井東
E-mail:wind@food.gr.jp
●スケジュール(予定)
【1日目】3月16日(金)
10:30 集合
オリエンテーション
自己紹介・ウォーミングアップ
13:00 実習と講義1
最終日の課題発表
17:00 終了
(自主参加の交流会を予定。参加費別途必要)
【2日目】3月17日(土)
10:00 実習と講義2
12:00 昼食・休憩
13:00 実習と講義3
17:00 終了
【3日目】3月18日(日)
10:00 実習4「発表準備」
12:00 昼食・休憩
13:00 実習5「発表会」
15:00 ふりかえり
16:00 終了
※都合により、一部のスケジュールが変更となる場合もございますので、
あらかじめご了承ください。
演出家に学ぶ!『伝える力』をアップするワークショップ
〜インタープリテーション力向上講座〜
***************************
2005年に実施し、大好評だった演出家に学ぶセミナーの第2弾です。
『インタープリテーション』と『演劇』はどちらも伝える活動。
長い歴史を持つ演劇から学ぶことは、たくさんあります。
「心で技術はおぎなえるが、技術で心はおぎなえない」
これは今回の講師、演出家ナガノユキノさんに教わった言葉です。
「伝える」から「伝わる」表現方法を目指して、俳優が行う演劇的トレーニングをベースに、小手先の技術ではなく、心と技術の両方に働きかける、伝える力の本質的なスキルアップをめざします。
インタープリテーションはもちろん、メッセージを伝える様々な現場で役立つ、あなたが本来持っている『伝える力』を発揮するためのコツを学びます。
講座では、あのレイチェルカーソンの『センス・オブ・ワンダー』を二人芝居にしたナガノユキノさんの新作も、題材として飛び出します!
●日時 :2007年3月16日(金)10:30集合〜3月18日(日)16:00解散 3日間通い
●場所 :まったなしスタジオ(東京都西東京市)
西武新宿線田無駅より徒歩10分
●参加費:21,000円(保険料・受講料)
●定員 :16名(先着順、最少催行人員10名)
●対象 :メッセージ力を高めたい人、伝えることの本質を学ぶ意欲のある18歳以上の方
(3日間参加できる方を対象にします。)
●主催 :風と土の自然学校
●協力 :リードクライム株式会社
●この研修会は、こどもゆめ基金の助成対象事業です。
<こんな方におすすめです>
・インタープリターや教師、研修の講師など、『伝える』仕事をしている方
・青少年教育の指導者など、人と関わる活動の場を持っている方
<キーワード>
・自分の身体と出会う:身体表現とインタープリテーション
・自分の内面に目を向ける:自分の思いとメッセージ
・伝達力と受信力のつながり:「伝える力」と「受け取る力」の関係
●ゲスト:ナガノ ユキノさん(演出家)
<プロフィール>1984〜89年までN.Y.のリー・ストラスバーグ・インスティチュートで演技、演出を学ぶ。また、ビデオジャーナリストとしても、地球環境、人権、国際関係をテーマにしたドキュメンタリー作品を多数制作。フリーの舞台演出家として翻訳、演出の仕事を行う傍ら、企業や地方自治体の環境イベントの演出も行っている。
●申し込み方法
次の項目をご記入の上、メールにて、風と土の自然学校までお申し込みください。
※定員になり次第締め切りとさせていただきます。
1.氏名(ふりがな) 2.ご住所 3.携帯電話 4.FAX 5.E−mail 6.性別 7.年齢
8.職業 9.この情報を何で知ったか 10.受講の動機(どんな場で生かしたいか)
※お預かりした個人情報は、このワークショップの目的にのみ使用いたします。
●問い合わせ・申込先:風と土の自然学校
担当:梅崎・井東
E-mail:wind@food.gr.jp
●スケジュール(予定)
【1日目】3月16日(金)
10:30 集合
オリエンテーション
自己紹介・ウォーミングアップ
13:00 実習と講義1
最終日の課題発表
17:00 終了
(自主参加の交流会を予定。参加費別途必要)
【2日目】3月17日(土)
10:00 実習と講義2
12:00 昼食・休憩
13:00 実習と講義3
17:00 終了
【3日目】3月18日(日)
10:00 実習4「発表準備」
12:00 昼食・休憩
13:00 実習5「発表会」
15:00 ふりかえり
16:00 終了
※都合により、一部のスケジュールが変更となる場合もございますので、
あらかじめご了承ください。




